プロフィール

雨宮弘哲/AMEMIYA HIROAKI

早川義夫、つげ義春、鈴木翁二、シバ、佐々木昭一郎等、日本のアンダーグラウンドカルチャーに影響を受け、ギター弾き語りを始める。
1995年より吉祥寺曼荼羅、渋谷アピアを拠点に都内ライブハウスで弾き語り出演を始める。自主制作カセットテープで自作曲を多数発表していく。
地方への遠征ツアーも精力的に行い、2003年6月、東北ツアーをきっかけにフォークシンガー友部正人氏の30周年記念コンサートオープニングアクトを務める。
2003年10月、MIDI Creativeよりアルバム『和同開珎』/あめあめでCDデビュー。
2008年12月、アルバム『海を見たいと思った』を発表。
2011年8月、アルバム『トワイライツ』/こたつを発表。
2013年1月よりライブイベント『銀幕の虎』を主催。
2015年4月、初の弾き語りアルバム『』を発表。
2017年より雨宮弘哲トリオ、雨宮弘哲と広瀬波子(sax)としての活動をスタート。
2019年2月、雨宮弘哲カルテットとしての活動をスタート。
2019年6月『裸一貫』(宅録CD-R)、8月『おやすみ』(復刻シングル)をリリース。
2019年12月、約5年振りとなるニューアルバム『COMPLIANCE』をリリース予定。