朗読フェス@新高円寺STAXFRED


普段は自分で歌を書き、弾き語りする7名のミュージシャンが、楽器を持たずにこの日のために自作の物語を書き、朗読するイベント。

朗読と言ってもスタイルは様々で、落語のようであり、演劇のようであり、絵本のようであり、演者によって全く違っていた。ただ朗読からもその演者がやっている音楽がそれぞれ滲み出ているのも興味深かった。そしてお題である「卒業」、とても難しかった、、、最後に卒業というのをしたのが20年以上前なので、遠い記憶をさかのぼって創作しました。聞いてくださった方、ありがとうございました!

※写真はお客さまとお店の投稿よりお借りしました。